#旅行

新着順 人気順

【旅番組】旅嫌いユージン・レビィのトラベルガイド

普通の旅番組は、好奇心旺盛な旅人が大喜びで目新しいことにチャレンジするものだが、この番組のホストは「ネガティブで余計なことはしないで過ごしたい」ユージン・レヴィだ。御年79歳となれば、自らの健康や生命の安全が気になって当たり前だが、そんな思…

【弘前・青森旅行】移動~観光編

えきねっとのeチケット平日限定50%割引「トクだ値」とJALのeJALポイントを組み合わせて、1泊2日で弘前に出掛けた。復路の飛行機は無事に希望通りの便を押さえたが、往路の新幹線は大誤算。去年の函館が希望通り取れたので甘く見ていたら、午前の事前予約は第…

【キュンパス】長野・善光寺日帰り旅行

今年もJR東日本の「キュンパス」を使って日帰り旅行を企画しました。当初は角館で武家屋敷を回る予定で「こまち」を予約していたのですが、直前になって雪の可能性が出てきたことと、秋田の熊被害の状況、現地での公共交通機関の使いやすさなどを考慮して長…

【境町旅行記】① 隈研吾建築めぐり

王子駅前9:15発の高速バスに乗車して、一路茨城県の境町へ。以前、王子駅前のポップアップで買った境町産メロンがとてもおいしかったので、片道1時間の旅に出てみました。高速バスは予約不要の先着順で、40人定員とのこと。東京駅発で王子に到着したバスは席…

【キュンパス】松本日帰り旅行

昨年の小布施、今年2月の盛岡に続いてJR東日本の「キュンパス」を利用した日帰り旅行で松本に行ってきました。東北新幹線で連結が外れる事故から運行状況が不安定になっていることもあって、当日までかなり不安ではありましたが、天気も崩れず無事に帰ってく…

【USJ旅行】Day-2

僕の今年の旅はトラブル続き。3月の盛岡旅行は東北新幹線がオーバーランで運転見合わせになったために小布施に当日変更し、7月の宮崎への社員旅行の復路ではゲリラ豪雨で羽田には着いたものの終電を逃し、そして今回のUSJもバードストライクの影響で遅延。そ…

【USJ旅行】Day-1

JTBのクーポン3万円分の使い道を検討した結果、ユニバーサルスタジオジャパンへの妻と2人での1泊旅行の一部に使うことに。パークフロントホテルの宿泊とUSJチケットで約8万円のところを、実質5万円にすることができました。大阪までの往復は、コロナ禍の影響…

【宮崎旅行】シーガイアの日の出

5年ぶりの社員旅行で宮崎へ。復路便が羽田空港の雷雨の影響で遅れ、羽田に着陸したものの駐機場の空きがなく3時間機内で待たされた結果、日付が変わると言う大変な旅の終わりになりました。タクシーに分乗して、帰宅できたのは深夜3時前です。 ただ、朝はこ…

【キュンパス】日帰り盛岡→小布施に変更

「旅せよ平日! JR東日本たびキュン早割パス」は、1万円で新幹線や特急を含めて1日乗り放題で、座席指定も2回までできるフリーパス。会社を休んで、妻と盛岡まで弾丸日帰りツアーを敢行する予定にしていました。 ところが、準備万端で出掛けようとしたときに…

【オンラインツアー】大草原の小さな家

AXNとHISの共同企画にモニター参加した「大草原の小さな家」のゆかりの地を巡るオンラインツアー。ミネソタ州のウォルナッツグローブにある博物館と、横穴に作られた住居跡が中心だけど、ドラマを全話見ているだけに思い入れもあってなかなか面白かった。ロ…

【オンラインツアー】ベルヴェデーレ宮殿・クリムト&コンサート

HISのオンラインアカデミーのプログラムから、ベルヴェデーレ宮殿でクリムトの絵画とクラシックのコンサートを鑑賞するガイドツアーに参加してみました。ザッハートルテをいただきつつの鑑賞なので、ライブ配信ではなく収録配信でも気分に浸れるし、かえって…

【COVID-19】メルボルン旅行キャンセル

実は、ゴールデンウィークにメルボルンに行く予定だったんですよね… このご時世でキャンセルは必然ながら、チャージがかからないようにJALとハイアットの情報を日々チェックしつつ、タイミングを見計らっていました。まず、JALから3月下旬に「ご搭乗便が運…

【目黒川沿い】ヒマワリ

梅雨はなかなか明けませんが、気温が上がってきたからかヒマワリの花が見頃です。この画像は、目黒川沿いの緑地に咲いていたものです。夏の到来を感じさせてくれ、ちょっとワクワクしますよね。猛暑は避けたいところですが、カラッとした暑さなら歓迎です。

【北海道旅行記】花フェスタ札幌2019

札幌の大通公園では、ちょうど花フェスタ札幌2019が開催されていました。北海道の高校生たちがガーデニングを競った展示は、なかなか見応えがあって楽しめます。美的感覚も素晴らしいし、細部までこだわった様子画窺えました。この画像は岩見沢農業高校の作…

【柳田公園】ガクアジサイ

紫陽花のシーズンは終わりかと思いきや、王子の柳田公園近くではガクアジサイが盛りともいえる勢いで咲き誇っています。歩道を遮るような位置なのですが、こんなに美しい花を楽しませてくれたら、文句は言えませんね!

【北海道旅行記】ルスツリゾート

社員旅行で、北海道のルスツリゾートに来ています。今日はバーベキューのランチの後、イベントでチーム対抗でダンボールのソリを作ってレース。ウチの会社は、こういうことにもマジメに取り組むので、思った以上に盛り上がりました。台風もG20も大きな影響は…

【飛鳥の小径】紫陽花その後

関東地方も梅雨に入って、飛鳥山公園の麓にある飛鳥の小径に連なる紫陽花の花が色づいてきました。朝から夕方までカメラやスマホを持った人で狭い小径は渋滞していますが、立ち止まってゆっくり楽しめば時間も無駄にはかりませんね。

【飛鳥山公園】紫陽花の季節

そろそろ梅雨入りも近づいてきて、王子の飛鳥山公園は紫陽花の季節を迎えます。なんとなく今年の花は少し小ぶりな気もしますが、色とりどりの花がJRの線路沿いを飾っています。ただ、やはり紫陽花は雨の日にカタツムリとセットで見るのが、僕にとっては気分…

【京都】旧邸御室の青もみじ

京都は仁和寺の近くにある旧邸御室は、普段は企業かま所有するレンタルスペースとして利用されていますが、この時期は青もみじを鑑賞できる特別公開があります。昼の部と夜の部がありますが、出張のついでに寄ったので、夜の部なのにライトアップが始まる前…

【代々木公園】バラの季節

代々木公園は、すっかり春バラの季節。色とりどりのバラの花が咲き乱れ、思わず足を止めてしまいます。青空とのコントラストも美しいですね。そろそろ紫陽花も咲き始めるはずなので、そちらも楽しみです。

【桜便り】代々木公園の桜の絨毯

東京の桜はもう終わりですが、代々木公園では散った桜の花びらが絨毯のようでした。いや、ここは緋毛氈というべきでしょうか。いずれにしても、朝早くに訪れた特権ですね。

【桜便り】荒川土手の桜と芝桜

東京メトロ南北線の赤羽岩淵駅の裏にあるコーヒースタンド「AERU COFFEE STOP」でカフェラテをテイクアウトして、荒川土手へ。京浜東北線の鉄橋と赤羽大橋の間に芝桜のエリアがあって、ソメイヨシノとのコラボレーションが楽しめます。ソメイヨシノの淡いピ…

【桜便り】中目黒

中目黒はもともと街が小さく道も細いので、桜の季節には大混乱になります。特にスタバのリザーブがオープンして連日行列なので、今年はいつも以上の人出なのかもしれません。それでも目黒川の両岸に連なる桜並木は美しく、一目見ずにはいられませんね。

【桜便り】港南公園の桜と菜の花

天王洲アイルから品川方面に向けて「ふれあい橋」を渡ったところにある港南公園で、河津桜と菜の花の競演が楽しめます。河津桜は鮮やかなピンクなので、菜の花の黄色によく映えます。埼玉の権現堂や三浦半島まで行かなくても、このコントラストが味わえるの…

【上海旅行記】田子坊

田子坊(ティエンジーファン)は、路地裏にカフェや日雑貨店などが並ぶエリア。残念ながら雨だったので、狭い通りは歩きにくく、すぐに退散してしまいました。民家も多いので、うっかりすると迷い込んでしまいそうです。 ガイドブックなどではイチオシのエリ…

【上海旅行記】外灘の夜景

1泊2日の弾丸旅行で上海に来ています。香港とマカオ以外の中国本土は、ほぼ初めて(マカオから徒歩で珠海にちょっとだけ入国した経験はあります)ですが、思ったより上海は東京に似ています。特に不自由も感じないし、普通に街歩きもできています。 ホテルは…

【桜便り】代々木公園の河津桜が見頃

代々木公園の河津桜は、もう見頃を迎えています。この画像は水曜日の朝ですが、満開に近いですね。朝は人出も多くないので、撮影のアングルも選び放題。春の訪れを、存分に感じられます。

【桜便り】西郷山公園の河津桜

ソメイヨシノにはまだ早いけれど、河津桜は東京でも咲き始めています。この画像は、代官山の西郷山公園。ここの河津桜は小高い丘のてっぺんに植えられているので、青空を遠景にした桜の花を楽しむことができます。見頃の時期は混んでしまうので、ゆったり見…

【イルミネーション】東京駅

東京駅の丸の内側から皇居に向けて伸びる行幸通りは、丸ビルと新丸ビルの間を抜けていきます。この季節はイルミネーションに彩られて、ファンタジーの世界のような非日常の雰囲気がありますね。東京駅の方から見てもきれいですが、これは皇居側から駅方面に…

【イルミネーション】丸ビルのユーミンコラボ

丸ビルのクリスマスイルミネーションは北欧テイストでそれ自体なかなか素敵ですが、ユーミンの「恋人がサンタクロース」とのコラボでショーを見せてくれます。序盤の演出は抑え目だったのでミラーボールの山場はサビかと思いきや、松原正樹のギターソロのパ…